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築港小学校の紹介

心豊かでたくましく

築港小学校の校門画像
校門の様子です。

築港小学校の校舎画像
校内の様子です。

築港小学校の銅像
「希望」の像

学校教育目標

心豊かでたくましく、自ら学び、進んで実践する子どもを育成する

めざす子ども像

 築港小では、目指す子ども像の「思いやりのある子ども」「学び合う子ども」「健康でたくましい子ども」「進んで働く子ども」の育成を目指しています。
 今年も学力の基礎基本の確実な定着が図れるようティームティーチングを生かした算数の授業など、子ども一人一人に対応した授業を推し進めています。

重点目標

  • 一人一人を尊重し、互いに認め合う人間関係を育てる。
  • 基礎基本の確実な定着を図り、自ら学ぶ意欲と主体的な学習態度を育てる。
  • 自他の生命を尊び、気力・体力を練り鍛え、心身共に健康な体に育てる。
  • 自分の役割を自覚し、進んで働こうとする態度を育てる。

学区の概要

 築港小学校は玉野市の南に位置し、かつて連絡船で栄えた宇野駅を中心に、宇野港、宇野港銀座、築港の住宅街を学区に持つ小学校です。
 宇高連絡船、岡山県の宇野駅と香川県の高松駅を結んでいた頃、築港は本州と四国を結ぶ玄関口として、玉野市のなかでも活気のある町でした。昭和63年4月9日の瀬戸大橋線の開業により宇高連絡船は、廃止されましたが、その後築港の学区は宇野港の再開発を中心とした新しい町づくりが進んでいます。

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