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(注意喚起)トランポリンパークを中心に事故が続いています!

施設から注意をされなくても、宙返り等の危険な行為は止めましょう

 消費者庁では、令和2年12月以降、トランポリンパークでの事故について注意喚起を行ってきましたが、その後も、特定のトランポリンパークを中心に事故が発生しているため、消費者安全法第38条第1項に基づき、注意を呼びかけています。

 トランポリンパークでは、体を動かして跳躍する楽しさから夢中になりがちですが、注意事項を守って正しく利用しないと、落下や転倒、衝突により骨折や神経損傷等の重大な事故につながるおそれがあります。

遊ぶときに注意すること

 ☑遊戯施設の利用規約や禁止事項をよく確認し、正しく使用しましょう。

以下の注意事項は、その施設で禁止事項とされていなくても、自身の安全を確保するため、必ず守りましょう。

 

 ☑トランポリンを利用する際は、いきなり高く跳ぶことや、宙返りなどの危険な行為はやめましょう。

 ☑公式競技にも使用されるような、高く跳躍できるトランポリンを使用する際は、危険性を理解した上で、無理のない範囲で使用しましょう。

 ☑1つのトランポリンは1人ずつ使用しましょう。

施設を選ぶときに注意すること

 ☑監視員が配置され、十分に監視をしているか確認しましょう。

詳細については、以下のPDFファイルをご覧ください。

  消費者庁NewsRelease [PDFファイル/206KB]

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