瀬戸内国際芸術祭 作品/作家
un02 小沢敦志「舟底の記憶」
Atsushi Ozawa "Memory of Ship’s Hull"
Photo: Yasushi Ichikawa
un02 小沢敦志「舟底の記憶」
Atsushi Ozawa "Memory of Ship’s Hull"
Photo: Keizo Kioku
実際に使用された旧日本軍のいかりやノルウェー船のスクリューを用いた作品
un03 小沢敦志「終点の先へ」
Atsushi Ozawa "Beyond the Last stop"
Photo: Keizo Kioku
放置自転車をノスタルジックなレンタサイクルとして再生した作品
un04 淀川テクニック「宇野のチヌ」
Yodogawa-Technique "Uno Chinu-the Black Seabream of Uno"
Photo: Osamu Nakamura
作家自ら集めた瀬戸内海の漂着物や地域の家庭から集めた不要品を使用した作品
un04 淀川テクニック「宇野コチヌ」
Yodogawa-Technique "Uno Kochinu-the Black Seabream of Uno"
Photo: Yasushi Ichikawa@宇野港
滑り台として遊ぶことができる子どもからも大人気な作品
un05 エステル・ストッカー「JR宇野みなと線アートプロジェクト」
Esther Stocker "JR Uno Port Line Art Project"
Photo: Yasushi Ichikawa
宇野駅に到着するまでの移動時間も作品鑑賞を楽しむプロジェクト
un08 内田晴之「海の記憶」
Haruyuki Uchida "The Sea's Memory"
Photo: Yasushi Ichikawa
彫刻の中に海水を秘めている海・港をイメージした作品
un14-1 金氏徹平「S.F. (Seaside Friction)」
Teppei Kaneuji "S.F. (Seaside Friction)"
Photo: Keizo Kioku
玉野競輪場の横に位置する日之出公園に点在させた彫刻作品
un14-2 金氏徹平「Model of Something」
Teppei Kaneuji "Model of Something"
Photo: Shitaro Miyawaki
Powerbase内に設置された立体的で複雑な模様の作品
un14-3 金氏徹平「Hard Boiled Daydream(Miyama Park)」
Teppei Kaneuji "Hard Boiled Daydream(Miyama Park)"
Photo: Shitaro Miyawaki
マンガに描かれた物体を拡大し、コラージュした作品
un15 プ・ジヒョン「The Home」
Boo Jihyun "The Home"
Photo: Shitaro Miyawaki
金属片を統合した大型インスタレーション作品
un16 SILT「命の塩」
SILT "Salt of life"
Photo: Shitaro Miyawaki
玉野市でつくられる塩を用いたソルトアート。各会期で展示内容が変わる。
un17 マフマドマフ「潮返」
mafmadmaf "Restitution of the Tide"
Photo: Shitaro Miyawaki
旧「港湯」の空間、物、雰囲気などを手掛かりに、埋め立てによる宇野の海岸線の変遷と、作家の出身地である中国・広東省の生活を結びつけるサウンドインスタレーション。
関連リンク
各作品の詳細や会期については公式ホームページをご確認ください。
- 瀬戸内国際芸術祭公式ホームページ<外部リンク>
- 宇野港ポータルサイト<外部リンク>