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瀬戸内国際芸術祭 作品/作家

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0027557 更新日:2025年8月26日更新

un02 小沢敦志「舟底の記憶」

    Atsushi Ozawa "Memory of Ship’s Hull"

(2025)600

Photo: Yasushi Ichikawa     

 

 

un02 小沢敦志「舟底の記憶」

    Atsushi Ozawa "Memory of Ship’s Hull"

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Photo: Keizo Kioku

実際に使用された旧日本軍のいかりやノルウェー船のスクリューを用いた作品

 

 

un03 小沢敦志「終点の先へ」

    Atsushi Ozawa "Beyond the Last stop"

(2025)600

Photo: Keizo Kioku

放置自転車をノスタルジックなレンタサイクルとして再生した作品

 

 

un04 淀川テクニック「宇野のチヌ」

    Yodogawa-Technique "Uno Chinu-the Black Seabream of Uno"

(2025)600

Photo: Osamu Nakamura

作家自ら集めた瀬戸内海の漂着物や地域の家庭から集めた不要品を使用した作品

 

 

un04 淀川テクニック「宇野コチヌ」

    Yodogawa-Technique "Uno Kochinu-the Black Seabream of Uno"

宇野コチヌ

Photo: Yasushi Ichikawa@宇野港

滑り台として遊ぶことができる子どもからも大人気な作品

 

 

un05 エステル・ストッカー「JR宇野みなと線アートプロジェクト」

    Esther Stocker "JR Uno Port Line Art Project"

(2025)600

Photo: Yasushi Ichikawa

宇野駅に到着するまでの移動時間も作品鑑賞を楽しむプロジェクト

 

 

un08 内田晴之「海の記憶」

    Haruyuki Uchida "The Sea's Memory"

(2025)600

Photo: Yasushi Ichikawa

彫刻の中に海水を秘めている海・港をイメージした作品

 

 

un14-1 金氏徹平「S.F. (Seaside Friction)」

    Teppei Kaneuji "S.F. (Seaside Friction)"

(2025)600

Photo: Keizo Kioku

玉野競輪場の横に位置する日之出公園に点在させた彫刻作品

 

 

un14-2 金氏徹平「Model of Something」

    Teppei Kaneuji "Model of Something" 

(2025)600

Photo: Shitaro Miyawaki

Powerbase内に設置された立体的で複雑な模様の作品

 

 

un14-3 金氏徹平「Hard Boiled Daydream(Miyama Park)」

    Teppei Kaneuji "Hard Boiled Daydream(Miyama Park)" 

(2025)600

Photo: Shitaro Miyawaki

マンガに描かれた物体を拡大し、コラージュした作品

 

 

un15 プ・ジヒョン「The Home」

    Boo Jihyun "The Home" 

(2025)600

Photo: Shitaro Miyawaki

金属片を統合した大型インスタレーション作品

 

 

un16 SILT「命の塩」

    SILT "Salt of life" 

(2025)600

Photo: Shitaro Miyawaki

玉野市でつくられる塩を用いたソルトアート。各会期で展示内容が変わる。

 

 

un17 マフマドマフ「潮返」

    mafmadmaf "Restitution of the Tide" 

(2025)600

Photo: Shitaro Miyawaki

旧「港湯」の空間、物、雰囲気などを手掛かりに、埋め立てによる宇野の海岸線の変遷と、作家の出身地である中国・広東省の生活を結びつけるサウンドインスタレーション。

 

関連リンク

各作品の詳細や会期については公式ホームページをご確認ください。

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