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建設工事における最低制限価格の決定方法の見直しについて

平成26年4月1日以降の入札から、最低制限価格の決定方法を変更します。

 現下の経済・雇用情勢を考慮し、競争入札における公正な競争の確保を図るため、平成26年4月1日以降の入札から、次のとおり最低制限価格の決定方法を変更します。

変更前

金額の安い方から5者(5者未満の場合は全者)の有効札の平均×90%、又は予定価格×75%のいずれか高い方(千円未満切捨)

変更後

予定価格の78%未満を除く、金額の安い方から6割(四捨五入により整数止め、10者未満5者以上の場合は5者、5者未満の場合は全者)の有効札の平均×90%、又は予定価格×78%のいずれか高い方(千円未満切捨)

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