令和8年度生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)の実施について
この調査は、全国の在宅の障害児・者などを対象に、障害児・者の福祉施策を改善するための基礎資料を得るために厚生労働省が実施するものです。
調査は11月下旬ごろから調査員が訪問しますので、ご協力の程よろしくお願いします。
■対象地区/奥玉2丁目の一部、八浜町波知の一部
■調査対象/在宅の障害児・者や長い間、病気やけがなどにより日常生活のしづらさが生じている人
■調査方法/
・調査員が調査区内の世帯を訪問、調査の趣旨等を説明し、調査対象者の有無を確認します。
・調査対象者がいる場合は、調査票をお渡しします。調査票をご記入していただき、郵送による返送をお願いします。
・調査票は原則として、調査対象者本人が記入します。必要に応じて、適切な記入の支援を実施します。
※お答えいただいた内容については、秘密の保護に万全を期すとともに、統計を作る目的以外に使用しません。
■調査担当窓口/福祉政策課 32-5556
【関係機関ホームページ】
・厚生労働省/https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/seikatsu_chousa_r08.html


