瀬戸内国際芸術祭2028の開催が決定しました!~宇野港エリアも継続参加~
瀬戸内国際芸術祭2028開催決定!
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瀬戸内国際芸術祭実行委員会より、「瀬戸内国際芸術祭2028」の開催が決定したことが発表され、
本市の宇野港エリアは、前回開催の瀬戸内国際芸術祭2025に引き続き、2028年も会場エリアの一つとして参加することとなりました。
宇野港エリアは、瀬戸内の島々への玄関口として、アート作品の展示だけでなく、来場されるみなさまをお迎えする拠点としても重要な役割を担っています。次回開催に向け、関係団体と連携しながら準備を進めてまいります。
瀬戸内国際芸術祭2028 開催概要(現時点での発表内容)
■会期/春・夏・秋の3会期制(予定)
春会期 4月14日(金曜日)~5月28日(日曜日)45日間
夏会期 7月25日(火曜日)~8月20日(日曜日)27日間
秋会期 9月29日(金曜日)~11月12日(日曜日)45日間 合計117日
※各会期に週1日の休日を設ける
■会場/ 直島、豊島、女木島、男木島、小豆島、大島、犬島、高松港エリア、宇野港エリア、瀬戸大橋エリア(春)、志度・津田エリア(春)、引田エリア(春)、本島(秋)、高見島(秋)、粟島(秋)、伊吹島(秋)、宇多津エリア(秋)
※具体的な会場は今後検討する
※会期・作品・イベント等の詳細は、今後実行委員会より順次発表される予定です。
瀬戸内国際芸術祭とは
瀬戸内海の島々を舞台に、現代アートと建築を通じて、地域の魅力を国内外に発信する国際芸術祭です。2010年の初開催以来、3年に一度で開催され、多くの来場者でにぎわっています。
最新情報は、瀬戸内国際芸術祭公式ウェブサイトをご確認ください。
瀬戸内国際芸術祭 公式ウェブサイト<外部リンク>


